フォレスト出版
グループ:Book
ランキング:50
価格:¥ 1,365
ポイント:13 pt
発売日:2008-09-19
通常24時間以内に発送
Yahoo!ブックマークに登録
このブログをHatenaRSSに追加
アイテム詳細
このページのURLは
http://01run.com/amazon/asin/Books/4894513188/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
★ 引き寄せの法則 オーラ篇 オーラのパワーが思いを物質化していた
★ 残り97%の脳の使い方【セミナーCD付】 ~人生を思い通りにする!「脳と心」を洗う2つの方法~
★ かぼ
カスタマーレビュー ![]()
会えるのが、今日で最後だとしたら
(2008-11-01)
会えるのが、今日で最後だとしたら
家族や仕事絡みで出会う人に
もっと優しくなれる。
でも、普通は、そんなこと考えてもみない。
だけれど、この本を読むと自分の周りで
起きたことのように実感できる。
事故から奇跡の回復を遂げた奥様への深い愛が
そこにあり、周囲との深い絆がそこにあるから
感動が感動を呼んでいるのだと思います。
良い未来を信じ続ければ、道が開ける実例であり、
良い選択を、医者選び一つでも前向きにできる等
勇気づけられる内容。
「苦しい時ほど、悲しい時ほど学ぶ」姿勢を
やはり、実例として見せていただいたことに
感謝したいです。
疑似体験から学べることがある
(2008-10-28)
本の厚みは結構薄いので読みやすいのではないでしょうか。
さて各方面の著名人な方々が絶賛していたこの本を読んでみての感想。
「私の生き方、考え方、お金、時間の使い方は間違っていなかったんだ!!」
と、考え方に対して背中を押されたような確信めいたものを感じました。
井上先生は、痛烈な(内容は敢えて書きません)経験から、
私は「病気」という経験から、このような考えを学びました。
本の中に書いてあるのですが、不幸な経験をしなくても
本を読むことによって "疑似体験”をして「自分で奇跡を起こす方法」を
学べると思います。
人生に対する考え方が変わると思います。
時間の使い方が変わると思います。
お金の使い方が変わると思います。
家族への接し方が変わると思います。
他人への接し方が変わると思います。
世の中への考え方が変わると思います。
前書きで
>この本は、
>・本気で人生を変えたいと思っている人、
>・大切な人を失うかもしれない不安と闘っている人、
>・人生で悩みや不安を抱えている人、
>に読んでいただきたいと思っています。
と書いてありますが、私は
・自分より大切な人がいる人(特に男性)
に一読をオススメします。
奇跡を私も信じたい
(2008-10-28)
新聞の広告で心ひかれて購入しました。
広告や帯の紹介で期待が膨らみすぎた分、一読後はそれほどまでの感動だったろうか?という感じでした。
とても読みやすく書かれているので2時間ほどで一気に読んでしまった。
すごい現実があっさりと書かれています。多分、講演などの方が感動が伝わるのかもしれません。
でも、2度目に読むと前向きな気持ちになれました。
私は末期がんの母を救いたい一心でこの本を読んだのですが
毎日、見舞いに行くバスの中であれこれ考え涙する自分と筆者がダブりました。
私もこれではいけないと希望を捨てずまずはバスの中で本を読むことから始めました。
自分が生き生きとすることによって母を元気づけれるような気がします。
本気になることで運をも引き寄せることができることを信じ頑張れる力をもらいました。
読んでよかったです。
さくっと読めたょ
(2008-10-16)
立ち読みだけで十分読破できるほどの読みやすさ。薄さ(笑
個人的には鏡の法則よりウルってきました。うーん感動。
ノウハウ的な部分は少なく、とにかく学べ!!と、後悔しないように毎日を過ごせ!!
みたいなものを再認識させられた感じです。
普通のビジネス本ならすぐ忘れちゃう私ですが、こういう感動ストーリーとリンクされては当分忘れられません。夢にまで出てきました(;・∀・)
本では忘れないって大事ですからね〜!
当分は充実した一日が過ごせそうですb
☆ー1の理由は薄い割りに値段が高い気がしました。
自己啓発本ビギナーに最適
(2008-10-15)
内容的にもボリューム的にも、とっても読みやすい本です。朝、通勤電車の中で読み始めて、昼食後にまた読んで、帰りの電車の中で読み終えてしまいました。
「植物状態」と宣告された奥様が意識を取り戻し奇跡的に回復する、という実話として読む分には、とても感動的なお話です。
しかし、自己啓発書としては、特に真新しい考え方が示されているわけでもなく、これまで多くの自己啓発書を読まれた方にとっては、正直なところ、物足りなさが残ると思います。
これから、ナポレオン・ヒルやデール・カーネギーなどを読もうとする方の導入書としてよいかもしれません。